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シナゴーグとは?日本にもある?ユダヤ教における役割や起源を紹介


シナゴーグという言葉は、日本人であればあまり聞き慣れないかもしれません。シナゴーグとはユダヤ教の会堂のことで、キリスト教でいう教会のような存在です。お寺や教会、モスクなどに入ったことがある方はいても、シナゴーグに入ったことがある方はあまりいないでしょう。

そんなあまり知られていないユダヤ教のシナゴーグについて、どのような役割・起源を持つ場所なのか、世界中や日本国内にどのようなシナゴーグがあるのかなど、詳しく解説します。


ユダヤ教とはどんな宗教?

ユダヤ教 聖書
ユダヤ教とは、唯一絶対の神「ヤハウェ」に従い、戒律を実践する宗教です。「ヤハウェ」とはユダヤ教における神の呼称ですが、実はユダヤ教ではヤハウェと発音することは禁じられています。

ユダヤ教はキリスト教でいう旧約聖書を聖典としていますが、旧約はキリスト教における呼び方であり、ユダヤ教では聖典を「タナハ」と呼びます。

ユダヤ教を信仰する人々とその子孫は「ユダヤ人」と呼ばれ、世界のユダヤ人の人口は現在約1,400万人です。そして、その約8割がイスラエル(44%)とアメリカ(39.5%)の2カ国で生活しています。

キリスト教とイスラム教はユダヤ教やその聖典にルーツを持っており、3つの宗教は一神教という点が共通しています。

シナゴーグとは

シナゴーグ
シナゴーグは、ユダヤ教の会堂のことです。「ユダヤ会堂」や「ユダヤ教会堂」と呼ばれることもあります。キリスト教でいえば教会、イスラム教でいえばモスクにあたるでしょう。シナゴーグはキリスト教の教会の前身でもあり、実はキリスト教の聖書の中でも「会堂」の名で記されています。

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なお、シナゴーグの語源はギリシャ語で集会所を意味する「シュナゴゲー」に由来しています。

シナゴーグの役割

シナゴーグは、ユダヤ教における礼拝の場です。そのほか結婚式や教育を行なう場にもなっています。子ども向けの学校を併設するなど、シナゴーグは社会生活・宗教生活の中心であり、コミュニティとしても機能しています。

シナゴーグの起源

もともとユダヤ人はエルサレムに神殿を持っていました。しかし、紀元前587年に新バビロニアよって王国が滅ぼされた際、同時に神殿も破壊されてしまいました。そしてバビロニアに捕らわれた人々は、異文化のなかでも自分たちの存在を保つため、各地にシナゴーグを建てます。

その後、バビロニアによって帰還が許されると、紀元前515年に神殿(第2神殿)の再建を果たします。しかし、西暦70年にはローマ帝国によって第2神殿も破壊されました。その後、神殿に代わってシナゴーグで祈祷が行われるようになったのです。
 
もともとシナゴーグは集会所でしたが、のちにトーラー(モーセ五書)を朗読・学習し、祈祷を行なう場所となったほか、共同体のセンターとしての役割を担うようになりました。現在では、シナゴーグがユダヤ人の信仰生活の中心となっています。

 
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シナゴーグの特徴

シナゴーグ
シナゴーグには、建築様式上の条件は特にありません。そのため、さまざまな形、大きさのシナゴーグが存在します。時代やその土地の建築様式を反映して建てられており、教会やモスクの要素を取り入れたシナゴーグもあります。

ユダヤ教は偶像崇拝を禁じているため、シナゴーグにはキリスト教の教会にあるような像や絵画などはありません。代わって、ダビデの星のモチーフや幾何学的模様が施されています。

シナゴーグの内部の造りには一定の共通要素が見られ、聖櫃の中にはトーラーが収められています。トーラーを収める場所は、エルサレムにもっとも近い壁の中央です。

聖櫃の手前、もしくはシナゴーグの中央に平らな机を置き、その上にトーラーの巻物を開いて置きます。机に面するか、あるいは囲うように信者の座席が用意されています。シナゴーグは、必ずエルサレムの方向を向いて座るように造られているのが特徴です。

ユダヤ教は、正統派・保守派・改革派といったように信条によっていくつかの派閥に分かれており、シナゴーグもそれぞれ異なります。例えば、正統派のシナゴーグでは男女別々の席が設置され、女性が仕切りで隠されていたり、まったく別の部屋に通されて男性から隔離されたりする場合もあるのです。一方保守派のシナゴーグでは、男女平等で特に座席を分けていない場合もあります。

シナゴーグには司祭や僧侶はいる?

ユダヤ教 ラビ
ユダヤ教にはキリスト教でいう牧師や司祭にあたる聖職者はいませんが、代わりに「ラビ」が存在します。ラビとはヘブライ語で「偉大な」を意味する「ラヴ」に由来しており、「私の師」という意味を持ちます。
 
もともとラビはユダヤ共同体を運営する執政者かつ裁判官であり、ユダヤ法の基盤である聖書とタムルードを研究・教授する法学者でした。しかし近年では、ラビの職務は共同体の世話役としての趣が強くなっています。具体的には礼拝時の祈祷の先導やトーラーの朗読、結婚式の司式、食事規定の監督など職務内容は多岐にわたっています。

シナゴーグは誰でも入れる?

世界にあるシナゴーグのなかには、観光客(非ユダヤ教徒)でも見学可能な場所があります。シナゴーグによっては、入場料が必要な場合もあります。

シナゴーグに入場する際は、世界共通で男性はキッパを被らなくてはなりません。イスラム教のモスクでは女性が頭髪を隠すためにスカーフを被りますが、ユダヤ教のキッパは男性が対象となっています。

また、肌の露出も控える必要があります。男性は短パンやタンクトップ、女性はショートパンツやミニスカートなど、露出の多い服装は控えてください。

なお、ユダヤ教の安息日にはほとんどのシナゴーグが閉まっており、見学不可であるため注意しましょう。

※安息日(シャバット)とは、7日に1度労働を一切やめ、心と身体を休息させる日です。神が天地を創造したとき、7日目に休んだことに由来しています。安息日は金曜日の日没前から土曜日の日没後までとなります。

世界最大のシナゴーグはイスラエルにある

エルサレム
世界最大のシナゴーグは、聖地イスラエルのエルサレムにあります。それが「ベルツ・グレート・シナゴーグ」です。このシナゴーグは、エルサレムに500カ所近くあるシナゴーグの総本山で、1982年に建てられました。

大きな建物は、一見シナゴーグとは思えない外観です。内部にはたくさんのステンドグラスがあり、それぞれ異なるシンボルなどが描かれています。グレート・シナゴーグは非ユダヤ教徒でも入場見学が可能です。男性は1階、女性は2階と入る場所が異なっています。

また、グレート・シナゴーグのすぐ隣には「ウルフソン博物館」があり、ユダヤ教に関する資料が数多く展示されています。

4つのシナゴーグ

エルサレム旧市街のユダヤ教徒地区には、「4つのシナゴーグ」と呼ばれるセファルディム系シナゴーグが集合した建物があります。セファルディム系とは、主にスペイン・ポルトガルに離散(ディアスポラ)したユダヤ人を指します。

4つのシナゴーグはそれぞれ異なる時期に建てられましたが、隣接して建つ複合建築となっています。

4つのシナゴーグのうち最初に建てられた「ヨハナン・ベン・ザカイ・シナゴーグ」は、1492年にスペインから追放され、オスマン帝国へと逃れたユダヤ人の後裔が、エルサレムに移ったあとの16世紀に十字軍時代の礼拝堂の遺構の上に建築したとされています。トーラーを収める聖櫃が2つある珍しいシナゴーグで、聖櫃の上には空が描かれているのが特徴です。

当時エルサレムを支配していたイスラム系のオスマン帝国から建物を隠すため、通常の街路よりも低い土地が選択されたといわれています。また、異教徒の礼拝所はモスクよりも高くなってはいけないという制約もありました。

そのほか、預言者エリヤにちなんで名づけられた「エリアフ・ハ・ナヴィ・シナゴーグ」、「イスタンブーリ・シナゴーグ」、「エムツァイ・シナゴーグ」があります。

各シナゴーグでは男女が別々に礼拝し、女性の席が上階に設けられていたり仕切りが設置されていたりします。安息日と礼拝時間を除けば、基本的に見学可能です。

旧市街で暮らすユダヤ人のほか、ユダヤ教の成人式「バル・ミツヴァ」などセレモニーのために新市街から予約して訪れる人もいます。

嘆きの壁

嘆きの壁
エルサレムには「嘆きの壁」と呼ばれる、世界中のユダヤ人が訪れる神聖な場所があります。この嘆きの壁は、西暦70年にローマ帝国によって破壊されたエルサレムの第2神殿を囲む城壁のうち、唯一残った西側の一部分です。そのため、ヘブライ語では「西の壁」と呼ばれています。

西暦70年に祖国を追い出されたユダヤ人にとって、嘆きの壁は祖国への希求と、イスラエル国家回復の象徴となっているのです。

嘆きの壁では、ユダヤ教が定める1日3回の祈祷や、バル・ミツヴァなどの祭儀が行なわれています。また、自分の願いや祈りを神のメモに記し、壁の間に挟んで祈りを捧げる人もいます。

「嘆きの壁」という名は、岩が結露で涙したように見えることが由来のようです。下から7段目までは第2神殿時代に、それより上の部分はその後に建造されました。

嘆きの壁は24時間、1年中入場が可能です。左側が男性、右側が女性と男女で入る場所が分かれています。服装は慎み深いものとし、男性はキッパ(ユダヤ教の帽子)や普通の帽子を被る必要があります。

 
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世界のシナゴーグ

シナゴーグ
シナゴーグは世界各地に存在します。イスラエルのほか、主にヨーロッパに数多く位置しています。世界各地にあるシナゴーグのなかから、3つの特徴的なシナゴーグを紹介します。

ヨーロッパ最古のシナゴーグ(チェコ/プラハ)

チェコのプラハには「旧新シナゴーグ」と呼ばれる、ヨーロッパ最古のシナゴーグがあります。プラハには第二次世界大戦前まで多くのユダヤ人が暮らしており、13世紀には中欧最大のユダヤ人居住区がありました。13世紀に建てられた旧新シナゴーグは、現在もユダヤ教の礼拝などを目的として使用されています。

「ゴーレム」という言葉を聞いたことがある方はいるでしょう。このシナゴーグは、ゴーレム伝説でも有名です。16世紀の偉大なラビであったレーフが、迫害されていたユダヤ人を守るため神の啓示に従って土からゴーレム(人造人間)を作り、ゴーレムを土に戻したあとシナゴーグの屋根裏に隠したといわれています。そのため、周辺ではゴーレムが描かれたお土産も数多く売られています。

旧新シナゴーグは、入場料を支払えば誰でも見学が可能です。

Historic Centre of Prague - UNESCO World Heritage Centre

ヨーロッパ最大のシナゴーグ(ハンガリー/ブダペスト)

ドハーニ街 シナゴーグ
ハンガリーのブダペストには、ヨーロッパ最大のシナゴークといわれる「ドハーニ街シナゴーグ」があります。ドハーニ街にはかつてユダヤ人居住区があったことから、現在も多くのユダヤ系住民が暮らしています。周辺を歩いていると、ユダヤ人独特の服装やキッパを被った男性の姿を見かけるでしょう。

1859年に建てられたドハーニ街シナゴーグは、ピンク色の横縞と玉ねぎ型の頭をした2本の塔が特徴です。礼拝堂はとても大きく、3階まで吹き抜けになった内部とアーチ型の柱が独特です。天井やステンドグラス、シャンデリア、壁にはたくさんのダビデの星のモチーフが見られます。その内装の美しさは圧倒されるほどです。

建物に併設する展示室では、ユダヤ人の歴史や文化、芸術に関するさまざまな展示が見られます。ドハーニ街シナゴーグは入場料を支払えば見学可能なため、ブダベストに行く際はぜひ訪れたい場所の1つです。

ベン・エズラ・シナゴーグ(エジプト/カイロ)

カイロにある「ベン・エズラ・シナゴーグ」は、紀元前605年から紀元前560年頃エジプトに連れてこられたユダヤ人が建てたシナゴーグが起源だといわれています。このシナゴーグは、エジプト国内にある最古のシナゴーグです。

最初に建てられたシナゴーグはその後破壊され、聖堂が建てられます。しかし、8世紀にその聖堂も売却されまました。そして跡地をアブラハム・ベン・エズラが購入し、シナゴーグが建てられました。そのため、彼の名前を冠して「ベン・エズラ・シナゴーグ」と呼ばれているのです。

1894年に改修工事を行なった際、9世紀頃から続く「ゲニザ文書」と呼ばれる大量の羊皮紙で作られた巻物が発見されました。このゲニザ文書は、「ヘブライ語アラビア文字」と呼ばれる中世のユダヤ人だけが使用していた文字で書かれており、10~12世紀にかけてのユダヤ人の社会や生活を知る貴重な資料となりました。

「ベン・エズラ・シナゴーグ」の入場見学は無料ですが、内部の写真撮影は禁じられています。

トルコにあるシナゴーグ

サルディス
実はトルコのユダヤ教に関する歴史はとても古く、紀元前4世紀頃にはアナトリアにユダヤ人コミュニティがあったとされています。トルコのエーゲ海に近い町「サルディス」では、紀元前2世紀のものと考えられるシナゴーグの遺跡も発見されています。

トルコは人口のほとんどがムスリム(イスラム教徒)として知られていますが、ムスリムに限らずキリスト教徒やユダヤ教徒などもトルコで生活をしているのです。トルコで暮らすユダヤ人の割合はごくわずかですが、トルコ国内には23カ所、イスタンブールだけでも16カ所のシナゴーグがあります。

トルコ最大のシナゴーグはエディルネにある

エディルネ・ブユック・シナゴーグ

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トルコでもっとも大きなシナゴーグは、ギリシャとブルガリアとの国境の街「エディルネ」にあります。その名も「エディルネ・ブユック・シナゴーグ」です。エディルネはオスマン帝国時代に首都だったという歴史を持ち、世界遺産にも登録されている有名な「セリミエモスク」なども有する人気の観光地です。

トルコ最西端の古都 エディルネ (アドリア ノー プル) | トルコ旅行専門の人気ナンバーワン旅行会社『ターキッシュエア&トラベル』
 
そのエディルネにあるシナゴーグですが、1905年に起きたエディルネの大火事によって壊滅状態となってしまいました。その後、祈りの場所を必要とした多くのユダヤ人がオスマン帝国のスルタンに許可を得て建設したのが、現在のシナゴーグの起源になっています。

その後、2015年に改装され1,200人もの人々を収容できる大きさになり、ヨーロッパでは3番目の大きさを誇るシナゴーグへと生まれ変わりました。明るい暖色系の外観が特徴の「エディルネ・ブユック・シナゴーグ」は、無料で見学が可能です。

イスタンブール|クズグンジュック地区

クズグンジュック地区
イスタンブールのアジア側には「クズグンジュック地区」があります。「古きよきイスタンブール」が残る場所ともいわれ、伝統的な木造の家の街並みや商店などが広がっています。

クズグンジュック地区はイスタンブールで最古のユダヤ人居住区であり、小さな地区にもかかわらずシナゴーグが2カ所もあります。古来、イスタンブールやエディルネに住むユダヤ人にとってクズグンジュック地区は「エルサレムに一番近い場所」だったそうです。

またさまざまな非ムスリムが暮らしていたことから、シナゴーグだけでなくギリシャ正教会やアルメニア教会なども存在し、独特な雰囲気が漂っています。

シナゴーグの見学は難しいかもしれませんが、クズグンジュック地区はおしゃれなカフェや雑貨屋が点在するとても落ち着いた場所です。カラフルなトルコ式の家屋も非常に絵になります。一味違ったイスタンブール観光を味わいたい方におすすめの穴場スポットです。

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日本にもシナゴーグはある

第二次世界大戦中には、ナチスのホロコーストから逃れるためヨーロッパから数多くのユダヤ人が長崎や神戸に移住してきました。なかには、リトアニアで杉原千畝が発行した「命のビザ」を持ったユダヤ人もいました。

かつては長崎と神戸に比較的大きなユダヤ人のコミュニティがありましたが、多くのユダヤ人はその後アメリカなどへ移住していき、現在は推定1,000人ほどのユダヤ人が日本で暮らしているといわれています。

そして日本には現在、東京と兵庫の2カ所にシナゴーグがあります。

日本ユダヤ教団(東京都/渋谷区)

東京の渋谷区広尾にあるシナゴーグは2009年に改築され、現在はモダンな造りの建物となっています。入口には貸し出し用のキッパも用意されており見学可能ですが、希望する際は事前に連絡するのが望ましいかもしれません。

  • 住所:東京都渋谷区広尾3-8-4
  • 電話:03-3400-2559

関西ユダヤ教団(兵庫県/神戸市)

神戸市北野町にあるシナゴーグは日本最古であり、今から約80年以上も前に建てられました。シンプルな白い建物にダビデの星のモチーフが特徴です。少人数のみであれば見学可能のようですが、事前予約が必要になります。

  • 住所:兵庫県神戸市中央区北野町4-12-12
  • 電話:078-221-7236



 
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