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トルコの観光名所

クシャダス観光|エーゲ海の人気リゾート地


エフェスの裕福な階級が休暇を過ごす町であり、特にオスマン帝国期には貿易港として名をなしたクシャダスは、(町の中で唯一の史跡として今に残るオキュズ・メフメフット・パシャの隊商宿も17世紀、即ちオスマン時代のものである)今日、近代的設備を整えた数え切れないホテルや休暇村を備えて、エーゲ海周辺観光業の担い手となっています。

トルコ語で鳥の島を意味するクシャダスには16世紀の城が残り、ディスコとレストランとして機能しています。

エーゲ海・地中海クルーズの人気港「クシャダス」

クシャダス
近代的なヨットハ一バーや多くのレストラン、太陽の輝く美しい砂浜等が西アナトリアで最も人気のあるリゾート地の一つです。
クシャダスからエフェソス、ミレトス、ディディマ、プリエネ等への日帰り旅行も可能で、クルーズの船が必ず寄港する港となっています。

クシャダス近郊の外せない観光名所

エフェソス遺跡(EFES ORENYERI)

エフェソス
イズミルから南へ約70㎞、クシャダスから北へ約20㎞にある2015年にユネスコ世界文化遺産にも登録された古代遺跡エフェソス。エフェソスは、先史時代から始まったヘレニズム、ローマ、ビザンティン(東ローマ)、君侯国、オスマン帝国の時代を通して途切れることなく定住し、常に政治と商業の中心地でした。

紀元前 7000年の歴史を通じて科学、文化、芸術の面で重要な役割を果たしたエフェソスは、古代世界で最も重要な大都市の1つで、東と西(アジアとヨーロッパ)の間の主要な玄関口であり、重要な港湾都市でした。

その地位を失うことなく常にエフェソスは発展し続け、この都市には20万人が住んでいたと言われています。

あのプトレマイオス朝のエジプトの女王クレオパトラとマルクス・アントニウスが共に滞在した町としても有名です。12使徒の一人ヨハネが福音書を書いた場所、新約聖書にも出てくる場所、キリスト教のエフェソス公会議がなされた場所でもあり、常に世界史の表舞台になってきました。

エフェスの町は長い歴史の中で約8㎞の範囲内で少しずつ場所や形が移行しており、現在姿を現している遺跡は紀元前300年代にアレキサンドロス大王の将軍であったリュシマコスによって建設された都市です。

エフェソス遺跡は3㎞に渡った大きな都市遺跡で、上と下の二つ入口がありますが、通常は上の入口から入ります。
広大なエフェソス遺跡の見逃せない見所ポイントを下記にてご紹介いたします!

ケルスス図書館

エフェソス
エフェソスと言ったらまずここ、一番の目玉と言えると言える華やかな遺跡です。117年頃にローマの執政官でアジア州総督のケルスス(ティベリウス・ジュリアス・セルシウス・ポレマエアヌス)を記念して息子が記念霊廟として建てられたとされます。

大きな2階建ての高い柱が見事な12,000冊の巻き本が保管されていたと言う図書館跡で、アレキサンドリアとベルガマに並ぶ古代の世界3大図書館の一つでした。ケルススの棺は図書館の壁の下埋められておりましたが、既に発掘されています。

クレティア通り

エフェソス
エフェソスの街の真ん中を通るヘラクレス門とケルスス図書館を繋ぐ大通り。エフェソスの聖職者を表す呼び名のクレティアから名前が付けられ、左右には記念碑などの多くの建物がありました。

テラスハウス(丘の上の豪邸跡)

クレティア通りをケルスス図書館に向かって下りていく坂の左側。別料金で入場でき、現在も発掘が続いている見事な床のモザイクや当時の壁のフレスコ画がそのまま展示しているのを見ることができます。

最初の家は1世紀頃に作られてその後も山の斜面に合わせて段々の形でいくつもの邸宅が並んでできた住宅街。当時の床下セントラルヒーターシステムや家の中に泉などが施してあり、当時の富裕層の暮らしが垣間見られる一見の価値のある遺跡です。

音楽堂(オデオン)

オデオン
上アゴラの向かい側にある小劇場とも言われる音楽堂で、1800人収容可能。元々はパブリウス・ベディウス・アントニウスと妻フラビア・パピアーナによって会議堂として建築されたものですが、聴衆席・半円形舞台・舞台の3部から構成されており、音楽堂として使われ、時には議事堂としても機能していたとの事です。

商業地アゴラ

ケルスス図書館の横。紀元前3世紀に建てられた1辺111mの方形の商業地。3世紀初頭に最終的な形となり、中心には水時計が設置されていました。

アゴラはローマ時代の市民生活の重要場所であり、当時の技術で作られた青銅や銅の製品、数々の陶器品(特にオイルランプ)、アラブ諸国からのハーブ、アナトリアの葡萄酒、蜂蜜や保存肉、絹、エフェソス製の香水、高貴な石を用いた宝飾類等が売られていたとのことです。

大劇場

エフェソス
約25,000人収容可能な巨大な劇場。紀元前3世紀リュシマコスの時代につくられた聴衆席・半円形舞台・舞台の3部構成の大劇場ですが、何度も時代に合わせて改修・増築されています。高さ約18mの舞台は劇場の中でも最も印象的な部分。聖パウロの説教をした場所ともいわれています。

聴衆と向き合う壁面は支柱のある3層造りであり、支柱の後方には彫像の備え付けられていた半円形と三角形の壁岩があります。今でもしっかりとその状態を留める地盤階は、北と南に延びる入り口と、この西側に一列に並んだ8つの部屋で構成されています。

トラヤヌスの泉

エフェソス
クレティア通りの北側、102~114年頃に皇帝トラヤヌスに捧げる為に造られた泉。
本来は12mの高さの作りであったそうですが、現在は縮小して修復されています。

記念の泉

オデオンの向かい側にある集会アゴラの南西の隅にある、65~80年頃に帝政ローマ執政官で当時アジア州の政治家であったガイウス・ラエカニウス・バッススによって造られた記念の泉。

中央の内庭、三方に位置する二層の支柱、そして正面の2つの貯水槽から構成されており、正面には20本、側面にはそれぞれ14本ずつの支柱が立ち、2本の支柱の間には、彫像の置かれた壁がんがあったと考えられています。

マゼウス・ミトリダテスの門

ケルスス図書館とアゴラの間にある3つの通路があり凱旋門の様な重厚な作り。

マゼウスとミトリダテスは皇帝アウグストゥスとその一家の奴隷でありましたが、自由の身となってから皇帝の許しを得て、紀元前3~4年にこの記念門を建て、皇帝をはじめ妻リビア、娘ジュリア、婿アグリッパに献上した門です。

上アゴラ

1世紀に造られた160mx56mの広さの国家の管理、監視の下で政治や宗教の会合がもたれた集会広場。

娼館の館

ハドリアヌス神殿の後方奥、98~117年頃皇帝トラヤヌスの時代に造られたものと思われ、愛の家として有名な館で、2階建ての上階はほぼ崩壊されており1階部分が残っているのみです。

ハドリアヌス門とハドリアヌス神殿

クレティア通りを下った右手側、通りに向いた形で118~138年頃にP.Quintilisによってローマ皇帝ハドリアヌスの名で建てられたコリント形式の門と神殿です。

アーチ型の入口と後方の小規模で剥き出しの主要建物から構成され、アーチ形の入り口の前面にあるコリント式柱頭の付いた4本の支柱でその上の三角の破風を支えていたと考えられています。

公共トイレ

エフェソス トイレ
エフェソス遺跡で面白い遺跡の一つが古代ローマの公衆トイレ。壁に囲まれた部屋の中の3辺には大理石のベンチに穴が開いただけのトイレが等間隔で並んでいます。このトイレの下には水が流れて水洗であったようです。

一つの社交的の場としての役割もあり、皆ここに並んで座って他の人と話しながら用を足していました。正面には水の溝が引かれており、床にはモザイク画が施されています。

港通り

エフェソス
大劇場の前から現在は埋まってしまっている古代港を結ぶエフェソスで一番長い通り。紀元前1世紀に造られましたが、東口ーマ帝国皇帝テオドシウスの子息であるアルカディウスが修復、改築し碑文を立てた為、アルカディア通とも呼ばれています。

全長600m、幅11mの大理石の道の両側には円柱が並んで建てられており、50の街頭があったと言います。古代である当時ではかなり珍しく、明かりを引く技術が用いられていたようです。

海外からやって来た皇帝や領事、知事の等の要人も、この通りを使って都市に入りました。また、ここがアナトリアからの道路の終点でもありました。

5世紀頃のキリスト教時代には道の真ん中ら辺に記念碑が建てられ、4本の柱の上に4人の福音伝達者達の彫像が乗っていました。

聖母マリア教会

港のハマムの北側にある2世紀頃に聖母マリアの為に捧げるために建てられた教会。聖母マリア教会として初めて建てられた教会でもあります。

元々は高等教育機関であるミュゼイオンとして建設されたもので、医学者や聖職者など要職者はここで学んだと言います。その後4世紀に教会に変えられました。キリスト教初期の7つの教会の一つでもあります。

あの有名なネストリウス派を異端とし聖母マリアを神の母と認めたキリスト教義に関する重要な431年のエフェソス公会議もこの場でなされました。

名称 エフェソス遺跡(EFES ÖRENYERİ)
住所 Acarlar, Efes Harabeleri, 35920 Selçuk/İZMİR
イズミル空港からセルチュクまで電車で約1時間15分、セルチュク駅から4km
開館時間 夏季(4/1~10/31) 08:00~19:00
冬季(11/1~3/31) 08:30~17:00
※最終入場時間は閉館時間の30分前
※砂糖祭り及び犠牲祭の初日は13:00より開館
定休日 無し
入場料 100TL ※テラスハウス(丘の上の邸宅)は別料金45TL
所要時間 3~4時間、ツアーの場合:1時間半~2時間
服装 足元が悪いので運動靴をお勧めします。
晴れている日は帽子とサングラス、ミネラルウォーターを持参成されることをお勧めします。

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エフェソス考古学博物館(EFES MUZESI)

エフェソス考古学博物館
エフェソス考古学博物館はセルチュク中心地にあります。この博物館には、アルテミス像をはじめ、エロス神の像やイシス神の像などエフェソス遺跡で発掘された貴重な出土品が多数展示されています。トルコでも重要な博物館の一つですので、エフェス遺跡に訪れる際はこちらもセットで是非ご覧ください。

名称 エフェソス考古学博物館(EFES MÜZESİ)
住所 Atatürk Mahallesi, Uğur Mumcu Sevgi Yolu No: 26, 35920 Selçuk/İzmir
開館時間 8:00~19:00(夏季:4月~10月)
8:30~17:30(冬季:11月~3月)
※最終入場時間は閉館時間の30分前
※砂糖祭り及び犠牲祭の初日は13:00より開館
定休日 無し
入場料 25TL
所要時間 1時間

アルテミス神殿(ARTEMIS TAPINAGI)

エフェソス アルテミス神殿
セルチュク中心地にほど近いところに在る、古代七不思議のひとつで、2018年よりエフェソス遺跡の一部として共にユネスコ世界遺産となっているアルテミス神殿跡です。古代エフェソスの都市に紀元前700年頃に建てられ、大理石で作られたものとして世界初の神殿です。

紀元前550年頃に女神アルテミスに捧げる為にリディア王クロイソスがクレタの建築家ケルシプロンとその息子メタゲネス設計・建築の監督をさせ再建しました。

建設場所は地震を想定して沼地を選び、石炭を敷いた上に皮で覆って固めた基礎の上に、55.10m×115.14mの広さ、高さ19m、直径1.21mの柱が2列に渡って計127本使われた大理石の壮大な神殿を作り上げました。

当時最も偉大な彫刻家であったペイディアス、ポリュクレイトス、クレシラス、プラドモンによって造られたブロンズ彫刻で飾られていたと言います。この神殿は宗教の場、市場、避難場所として使用されていました。

しかし、どの時代でもどの国にも目立ちたがり屋はいるもので、どんなことをしてでも有名になって後世に名を残したかったと言う理由で、紀元前356年7月21日に奴隷の身分もしくは羊飼いであったとされるへロストラテスによって放火され、全焼してしまいます。

その後、エフェソス市民は焼失した神殿を前に、それ以上に素晴らしいものを建設しようと決心します。アレクサンドロス大王はエフェソスを訪れたとき、まだ完成していない神殿を見て、今までの出費も含め、新神殿建設の一切の費用を請け負うと申し出ましたが、エフェソス人はこれを拒否しました。そして、紀元前323年に神殿は再建されます

その後、262年にも再建されてますがゴート人の襲撃でこれも崩壊し、それからはエフェソス人のキリスト教改宗が進むにつれ、アルテミス神殿は完全にはかいされてしまいました。

発掘された円柱などは現在大英博物館に保管されています。
現在、この地には数本の円柱が残るのみで原型をとどめていませんが、エフェソス遺跡に行く途中にあにりますので、少し足を延ばしてみて下さい。

名称 アルテミス神殿(ARTEMİS TAPINAĞI)
住所 Atatürk, Park İçi Yolu No:12, 35920 Selçuk/İzmir
開館時間 特になし
定休日 無し
入場料 無し
所要時間 5~10分

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聖母マリアの家(MERYEM ANA EVⅠ)

聖母マリア
セルチュク中心地から南西へ8km、ビュルビュル山の頂上にある、イエスの母である聖母マリアが晩年過ごして天に召された家で、現在は教会になっています。聖母マリアの家は質素で小さくT字型で、入り口から入り進んだ正面奥に祭壇と聖母マリアの像が置かれています。その右が聖母マリアが寝室として使っていたと言われている部屋です。

家の外右側の階段を降りると泉があり、この泉の水は聖母マリアも飲んでいたと言われ、治癒の力があると信じられています。また、この水にちり紙を濡らして隣の壁に結ぶと願いが叶うとも言われています。

バチカン公認の聖なる地ですので、世界中から巡礼者が後を絶たず訪れており、また毎年8月15日の聖母マリアが天に召された日には、バチカンのローマ法王庁主催の礼拝が行われます。
エフェソス遺跡を訪れた際はこちらにも是非足を運んでみて下さい。

名称 聖母マリアの家(MERYEM ANA EVİ)
住所 Atatürk Mah. Mevki Küme Evleri 35922 Selçuk/İzmir
開館時間 夏季 08:00~18:00、冬季 09:00~17:00
定休日 無し
入場料 無料 ※寄付箱が置いてありますので、寄付が歓迎されます。
所要時間 20分
写真撮影 家の中での撮影は禁止です。
服装 足場が悪いので運動靴をお勧めします。

トルコで昇天したイエス・キリストの母 聖母マリア | トルコ旅行・ツアー・観光なら、安心の『ターキッシュエア&トラベル』におまかせ!

聖ヨハネ教会

ヨハネ教会
セルチュク市内、セルチュク要塞のある丘の南裾野に位置しているエフェソスに於けるビザンチン建築の中で最も壮大な教会です。
イエスが磔刑になった後、エルサレムでのキリスト教徒追放から逃げる為、37~42年頃に12使徒の一人であるヨハネはイエスより託された聖母マリアを連れてエフェソスにやってきます。聖パウロがこの世を去ると聖ヨハネはエフェソスの教会の傘下にある全キリスト教会の指導的立場につき、キリスト教の教義である福音書を記したこの地で記したと言われています。

使徒ヨハネはこの地で亡くなった後、この聖ヨハネ教会がある場所に埋葬されたとされています。
キリスト教が広まった300年頃に埋葬された場所に記念墓が建てられ、5世紀にその上に木造の教会が造られました。

6世紀初めの地震で崩壊してしまった後、527~565年頃に東ローマ皇帝ユスティニアヌスと皇后テオドラは、6つのドームを持つ十字架の形の大きな教会を建てさせました。

7世紀にエフェソス市民がアヤスルック(Ayasuluk)に移り住んてから、この教会はエフェソスの古い主教教会に代り、巡礼教会として受け入れられました。それ以降、正教会の信者にとって非常に重要な巡礼地となっており、毎年聖人の日である5月8日にこの教会で礼拝が行われてきております。

14世紀頃に地震によって崩壊したこの教会は、1921年に発掘され現在でも発掘と修復作業が続いております。クリスチャンでなくても見ごたえのある遺跡です。

名称 聖ヨハネ教会(ST.JOHN KİLİSESİ)
住所 Atatürk Mah. Mevki Küme Evleri 35922 Selçuk/İzmir
開館時間 夏季 08:00~18:00、冬季 08:30~16:30
※最終入場時間は閉館時間の30分前
※砂糖祭り及び犠牲祭の初日は13:00より開館
定休日 無し
入場料 25TL
所要時間 1時間
服装 足場が悪いので運動靴をお勧めします。

シリンジェ村(SIRINCE KOYU)

シリンジェ村
セルチュク中心地から東へ約7kmにある白いギリシャ風の家々が残る可愛らしい村です。
葡萄畑やワイン造り、オリーブ栽培が盛んで近年観光客が増えてきている人気スポットです。

20世紀初頭までこの村はクルクンジャ又はチルキンジェと言う名で、エフェソスから避難してきた初期キリスト教徒のエフェソス人7家族の子孫とされる人々が住んでおりました。

しかし、トルコ共和国建国後の1924年のギリシャとの住民交換により、シリンジェに住んでいたギリシャ人はギリシャへ、ギリシャに住んでいたトルコ人がここへ移り住みましたので、現在はギリシャ人は住んでいません。

特にこの村では村でとれたフルーツワインが有名です。サワーチェリー、葡萄、桃、ザクロ、メロンを始め多くの種類のフルーツワインがありますので、是非味見をしながらお好みの物を選んでみて下さい。

メインストリートにはワイナリーやお土産が並んでおりますので、ぶらぶら散策するだけでも楽しいかもしれません。

 
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